「建設業景況調査(東日本大震災 被災地版)」は、東日本大震災により甚大な被害があった地域の建設企業の景気動向を、総合的に迅速かつ的確に把握することを目的としています。
調査項目は、地元建設業界の景気、受注、資金繰り、金融、資材、労務及び収益の状況です。
この調査結果は、全国版から被災地域の回答を抽出して、平成23年度 第1回分より発行しています。
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