巻,号,和暦,区分,内容,著者名 5,1,大正13,本文,改題の辞, 5,1,大正13,本文,帝都復興と建築教育,佐藤 功一 5,1,大正13,本文,復興都市の建築美,今 和次郎 5,1,大正13,本文,芬蘭の建築家と其作品,今井 兼次 5,1,大正13,本文,鎌倉古建築の震害,K.S.I 5,1,大正13,本文,バラック生活の経験,名畑 良造 5,1,大正13,本文,ランドスケープ・アーキテクチュアーより見たる東京市の復興,M.L.D、戸野 琢磨 5,1,大正13,本文,ゴシップ,風聞子 5,1,大正13,本文,回教徒の住家,木村 幸一郎 5,1,大正13,本文,バラック東京の看板美,吉田 謙吉 5,1,大正13,本文,勤人の住宅と庭園,竹内 芳太郎 5,1,大正13,本文,バラックと時代的色彩,回天子 5,1,大正13,本文,目ざわりな建築物と信仰の装飾化,森口 多里 5,1,大正13,本文,随筆,呑鑿 5,2,大正13,本文,装飾芸術の解明,今 和次郎 5,2,大正13,本文,創宇社と其の第一回展,岡村 蚊象 5,2,大正13,本文,和蘭に於ける建築運動の作家と其の作品,今井 兼次 5,2,大正13,本文,古代印度の都市計画,木村 幸一郎 5,2,大正13,本文,小住宅一つ,橋本 初男 5,2,大正13,本文,洞窟に住む人々(上),大矢 信雄 5,2,大正13,本文,泰山木と壁泉とに飾られた庭,竹内 芳太郎 5,2,大正13,本文,独逸コンクリート小住宅の新構造,丘 5,2,大正13,本文,鉄筋コンクリート講話(一),北村 勝成 5,3,大正13,本文,近代建築史の基調,濱岡 周忠 5,3,大正13,本文,伊太利の庭園,戸野 琢磨 5,3,大正13,本文,古代芸術に於けるラビリンスに就いて,田邊 泰 5,3,大正13,本文,洞窟に住む人々(下),大矢 信雄 5,3,大正13,本文,膠泥噴射機に就いて(上),志水 直彦 5,3,大正13,本文,路傍の小石祠,木村 幸一郎、今 和次郎 5,3,大正13,本文,新コンクリート住宅より,泉 マサエ 5,3,大正13,本文,鉄筋コンクリート講話,北村 勝成 5,4,大正13,本文,唐招提寺金堂長押に就いての一疑問,安藤 正輝 5,4,大正13,本文,甲斐国民家の破風に就いて,今 和次郎 5,4,大正13,本文,住宅の浴室,櫻井 省吾 5,4,大正13,本文,膠泥噴射機に就いて(下),志水 直彦 5,4,大正13,本文,漉界萬霊供養塔, 5,4,大正13,本文,バラック, 5,4,大正13,本文,カリフォルニアの住宅, 5,4,大正13,本文,線体架構学(一),村越 安吉 5,5,大正13,本文,習作と創作,北川 完三 5,5,大正13,本文,近代の舞台及劇場,濱岡 周忠 5,5,大正13,本文,線体架構学(二),村越 安吉 5,5,大正13,本文,コンクリート講話(三),北村 勝成 5,5,大正13,本文,浮彫に現れたる古代印度の都市建築,木村 幸一郎 5,5,大正13,本文,テレースのある庭,竹内 芳太郎 5,5,大正13,本文,仏蘭西の小住宅,林 いと子 5,5,大正13,本文,カリフォルニア記念競技場, 5,6,大正13,本文,建築家集団の働き,今井 兼次 5,6,大正13,本文,創案展所感(建築),岸田 日出刀 5,6,大正13,本文,国展に於けるマヴォの作品,村山 知義 5,6,大正13,本文,紺屋の白袴,日名子 實三 5,6,大正13,本文,所感,山田 守 5,6,大正13,本文,復興展の感片,森谷 延雄 5,6,大正13,本文,庭園上に於ける建築家の立場,竹内 芳太郎 5,6,大正13,本文,展覧会を見て,佐藤 武夫 5,6,大正13,本文,線体架構学(其の三),村越 安吉 5,6,大正13,本文,住宅の建築に就いて,津田 鑿 5,6,大正13,本文,近代住宅観,小原 敏子 5,7,大正13,本文,都市計画に於ける高層建築(上),レイモンド・アンウイン、佐藤 良清 抄訳 5,7,大正13,本文,独逸小劇場のノート,濱岡 周忠 5,7,大正13,本文,トラップに就いて,櫻井 省吾 5,7,大正13,本文,英国新農家の標準設計,大矢 延雄 5,7,大正13,本文,線体架構学(其の四),村越 安吉 5,7,大正13,本文,英京ロンドンのピカデリー街,T.S 5,7,大正13,本文,米国に於ける旧式台所を改善せる実例,D.S. Thompson 5,7,大正13,本文,近代住宅観,江原 ちか 5,8,大正13,本文,若い建築家からの手簡,北川 完三 5,8,大正13,本文,都市計画に於ける高層建築(下),レイモンド・アンウイン、佐藤 良清 抄訳 5,8,大正13,本文,オペリスク建立に関する新考証,田邊 泰 5,8,大正13,本文,社会主義的建築家の思想と作品,森口 多里 5,8,大正13,本文,線体架構学(其の五),村越 安吉 5,8,大正13,本文,東京近郊の土神像,木村 幸一郎 5,9,大正13,本文,仏蘭西現代都市研究に就いて(上),中村 順平 5,9,大正13,本文,混凝土混合機に就いて(上),志水 直彦 5,9,大正13,本文,諾威の農家建築,ウイリアム・ピーター、宮原 晃一郎 訳 5,9,大正13,本文,ウリス・ヘンリー・サリヴァンの生涯,田邊 泰 5,9,大正13,本文,伊太利コモ湖畔のヴィラ,戸野 琢磨 5,9,大正13,本文,仏蘭西・洪水地の別荘と鳩小舎のある田園社宅,林 いと子 5,9,大正13,本文,ビンフィールドの庭園, 5,9,大正13,本文,後藤秀岳氏の『キモノと家』を読む,杉野 五堂 5,9,大正13,本文,『印度の文化と建築』に就いて,濱岡 周忠 5,10,大正13,本文,装飾に就いて,梨本 正太郎 5,10,大正13,本文,ハンス・ベールチッヒの作物,今井 兼次 5,10,大正13,本文,仏蘭西現代都市研究に就いて(中),中村 順平 5,10,大正13,本文,米国からの或葉書だより,北川 完三 5,10,大正13,本文,混凝土混合機に就いて(中),志水 直彦 5,10,大正13,本文,沼に面した家の庭,竹内 芳太郎 5,10,大正13,本文,印度に於ける労働者住宅,ジャウト・ハーヴィン・ケルマン、今 和次郎 抄訳 5,10,大正13,本文,古風なるスペインの穀倉,K.Y 5,11,大正13,本文,仏蘭西現代都市研究に就いて(下),中村 順平 5,11,大正13,本文,瑞西の農家,大矢 信雄 5,11,大正13,本文,混凝土混合機に就いて,志水 直彦 5,11,大正13,本文,仏国レンシイに於ける新ノートルダム,Y.S 5,11,大正13,本文,カンボジヤの遺跡,木村 幸一郎 5,11,大正13,本文,中部オーストラリア北部蛮人の装飾芸術,今 和次郎 5,12,大正13,本文,多層塔の形の研究,山本 竹司 5,12,大正13,本文,ミュンヘンの芸術家劇場,濱岡 周忠 5,12,大正13,本文,巴里郊外のヴィラ,林 いと子 5,12,大正13,本文,巌窟ホテルの記,佐藤 武夫 5,12,大正13,本文,伊太利の庭園,戸野 琢磨 5,12,大正13,本文,分離派の展覧会を観て,T.S 5,12,大正13,本文,早大建築作品展覧会,Y.T 5,12,大正13,本文,土神像の蒐集断片,木村 6,1,大正14,本文,近代建築に於けるローマンティズム,濱岡 周忠 6,1,大正14,本文,古代マヤの建築,木村 幸一郎 6,1,大正14,本文,我国に於ける活動写真館建築の沿革,加藤 秋 6,1,大正14,本文,建築物消毒法,櫻井 省吾 6,1,大正14,本文,1925年の庭園,戸野 琢磨 6,1,大正14,本文,瑞西の農家(二),ダニエル・バウドボビー、竹内 芳太郎 抄訳 6,1,大正14,本文,中等学校に於ける住教育の要項,江原 ちか 6,2,大正14,本文,北欧の作家ラグナール・オェストベルヒ氏と其作品,今井 兼次 6,2,大正14,本文,我国に於ける活動写真館建築の沿革,加藤 秋 6,2,大正14,本文,アフリカ蕃人の椅子,閑郎 6,2,大正14,本文,伊太利の庭園,戸野 琢磨 6,2,大正14,本文,マヴォ展に就いて,加藤 正雄 6,2,大正14,本文,羽後秋田の民家(一),澤田 孝治 6,2,大正14,本文,中等学校に於ける住宅教育の対象,小原 敏子 6,3,大正14,本文,村山君の近業を讃む,竹内 芳太 6,3,大正14,本文,萬人劇場,駒澤 太郎 6,3,大正14,本文,芸術味ある風車利用の給水設備に就いて,土居 寛通 6,3,大正14,本文,装飾と建築,ヨゼフ・マアゴールト 6,3,大正14,本文,北部オーストララリヤ蛮人の芸術,今 和次郎 6,3,大正14,本文,基督教芸術起源に就いて,根岸 松雄 6,3,大正14,本文,我国に於ける活動写真館建築の沿革,加藤 秋 6,3,大正14,本文,「近代建築思潮」正誤に就いて,濱岡 周忠 6,4,大正14,本文,ゴチックの建築観,ヴェー・ウォーリンゲル、瀧澤 真弓 訳述 6,4,大正14,本文,ケォルンのウェルクブント・テアタア,濱岡 周忠 6,4,大正14,本文,造庭用の彫刻に就いて,戸野 琢磨 6,4,大正14,本文,廻り舞台図説,駒澤 太郎 6,4,大正14,本文,東京建築印象記,山本 拙郎 6,4,大正14,本文,我国に於ける活動写真館建築の沿革,加藤 秋 6,4,大正14,本文,第二次的応力に就いて,長根 助八 6,4,大正14,本文,久保山納骨堂に就いて,山本 外三郎 6,5,大正14,本文,屋敷の形態の土俗学的考察断片,今 和次郎 6,5,大正14,本文,「形」と象形美術上の基本的概念について,ヘルマンゼンゲル、丹羽 美 訳 6,5,大正14,本文,アゾスの僧院建築に就いて,諏訪 森之助 6,5,大正14,本文,古礎*話(一),安藤 更生 6,5,大正14,本文,十銭内外の美の調べ,吉田 謙吉 6,5,大正14,本文,秋田の民家(二),澤田 孝治 6,5,大正14,本文,室内遊泳場に於ける衛生設備について,土居 寛通 6,5,大正14,本文,坂に建つ家,久米 三治郎 6,6,大正14,本文,夭折せる天才ダゴベルト・ベッヘ氏の生活と作品に就いて,上野 伊三郎 6,6,大正14,本文,我国に於ける活動写真館建築の沿革(五),加藤 秋 6,6,大正14,本文,古礎*話(二),安藤 更生 6,6,大正14,本文,造庭用彫刻に就いて(二),戸野 琢磨 6,6,大正14,本文,混凝土工事の実際(一),鴨志田 兼吉 6,6,大正14,本文,十銭内外の美の調べ(二),吉田 謙吉 6,6,大正14,本文,アフォシュの壁−写真通信(二),森口 多里 6,6,大正14,本文,第二次的応力に就いて(二),長根 助八 6,6,大正14,本文,『近代建築思潮』正誤に就いて,仲田 定之助 6,7,大正14,本文,建築彫刻家としてのイヴァン・メストロヴィッチ,諏訪 森之助 6,7,大正14,本文,我国に於ける活動写真館建築の沿革(六),加藤 秋 6,7,大正14,本文,室内遊泳場に於ける衛生設備に就いて(二),土居 寛通 6,7,大正14,本文,京都付近の土神石像,木村 幸一郎 6,7,大正14,本文,回教民の住家,吉寺 閉郎 6,7,大正14,本文,混凝土工事の実際(二),鴨志田 兼吉 6,7,大正14,本文,シャルトルの古い建物(写真通信),森口 多里 6,8,大正14,本文,アウト氏の言葉,濱岡 周忠 訳 6,8,大正14,本文,暖房の平面研究(一),土居 寛通 6,8,大正14,本文,商店建築,大澤 源之助 6,8,大正14,本文,トリポリに於ける発掘,M.N 6,8,大正14,本文,羽後秋田の民家(三),澤田 孝治 6,8,大正14,本文,メテオール建築会第二回作品展覧会の覚書,佐藤 武夫 6,8,大正14,本文,メテオールの印象,濱岡 周忠 6,8,大正14,本文,第二次的応力に就いて(三),長根 助八 6,9,大正14,本文,小劇場の舞台照明(上)劇場建築研究資料(一),遠山 静雄 訳述 6,9,大正14,本文,我国に於ける活動写真館建築の沿革(七),加藤 秋 6,9,大正14,本文,セルビア建築史概説,諏訪 森之助 6,9,大正14,本文,混凝土工事の実際(三),鴨志田 兼吉 6,9,大正14,本文,創宇社第三回展覧会と吾々の態度,岡村 蚊象 6,9,大正14,本文,創宇社第三回展,濱岡 周忠 6,10,大正14,本文,ワルター・グロビウス推讃,仲田 定之助 6,10,大正14,本文,小劇場の舞台照明(下),アービング・ピッチェル原著、遠山 静雄 訳述 6,10,大正14,本文,暖房の平面研究(続),土居 寛通 6,10,大正14,本文,住家と健康問題,ジョン・ロバートソン、慶渓生 訳述 6,10,大正14,本文,木曽の民家の雨樋,今 和次郎 6,11,大正14,本文,建築国政法の原理,ホワード・ロバートソン、大賀 隆 訳 6,11,大正14,本文,今後の汲取便所,櫻井 省吾 6,11,大正14,本文,我国に於ける活動写真館建築沿革(八),加藤 秋 6,11,大正14,本文,商店建築(二),大澤 源之助 6,11,大正14,本文,馬琴の住める家,高橋 仁 6,11,大正14,本文,北京雑信,濱岡 周忠 6,12,大正14,本文,表現派と建築,フリツ・シューマッヘル、大内 秀一郎 訳 6,12,大正14,本文,小劇場の舞台設計(上),アービング・ビッチェル、佐藤 武夫 訳述 6,12,大正14,本文,劇場建築構成材料の研究,加藤 秋 6,12,大正14,本文,商店建築(三),大澤 源之助 6,12,大正14,本文,住家と健康問題(二),ジョン・ロバートソン、慶渓生 訳述 6,12,大正14,本文,新橋演舞場略説, 6,12,大正14,本文,下宿屋の調べ,今 和次郎 6,12,大正14,本文,故後藤慶二先生の遺稿をみて,長根 助八 7,1,昭和元,本文,万国近代装飾美術博覧会の諸建築,森口 多里 7,1,昭和元,本文,我国に於ける活動写真館建築の沿革,加藤 秋 7,1,昭和元,本文,支那の田舎宿, 7,1,昭和元,本文,小劇場の舞台設計,アービング・ビッチェル、佐藤 武夫 訳 7,1,昭和元,本文,建築構成法の原理,ホワード・ロバートソン、大賀 隆 訳 7,1,昭和元,本文,オロッコ土人の『カイ』, 7,2,昭和元,本文,新築早稲田大学図書館の建築に就いて,内藤 多仲 7,2,昭和元,本文,早稲田新図書館建設の感想,今井 兼次 7,2,昭和元,本文,丸太式舞台装置の創制,今 和次郎 7,2,昭和元,本文,小劇場の舞台設計(下),アービング・ビッチェル、佐藤 武夫 訳 7,2,昭和元,本文,我国に於ける活動写真館建築の沿革(十),加藤 秋 7,2,昭和元,本文,住家と健康問題(三),ジョン・ロバートソン、慶渓生 訳述 7,2,昭和元,本文,鉄筋混凝土工事の実際(四),鴨志田 兼吉 7,3,昭和元,本文,造形美術・建築芸術を知る 第5回分離派建築会展覧会に際して,堀口 捨己 7,3,昭和元,本文,知られざる人々の偉業 中世紀主義論・序編,瀧澤 真弓 7,3,昭和元,本文,分離派建築展記事,矢田 茂 7,3,昭和元,本文,公募作品について,蔵田 周忠 7,4,昭和元,本文,温泉遊園地・多摩川園の主要建築物,澁澤 秀雄 7,4,昭和元,本文,商店建築(完結),大澤 源之助 7,4,昭和元,本文,住宅区域の戸数密度に就いて,木村 幸一郎 7,4,昭和元,本文,表現派と建築(完結),フリッツ・シューマッヘル、大内 秀一郎 訳 7,4,昭和元,本文,我国に於ける活動写真館建築の沿革(二),加藤 秋 7,4,昭和元,本文,分離派建築展を見て,佐藤 武夫 7,4,昭和元,本文,『日本の古建築』を読む,蔵田 周忠 7,5,昭和元,本文,ドイツに於ける近代建築精神の発達,ウォルター・グロビウス、大内 秀一郎 訳 7,5,昭和元,本文,支柱に用いられた「人身柱」について,丹羽 美 7,5,昭和元,本文,アパートメント・ホテル,本郷 二郎 7,5,昭和元,本文,建築構成法原理(三),大賀 隆 7,5,昭和元,本文,劇場建築構成材料の研究(二・完),加藤 秋 7,5,昭和元,本文,家庭用電灯に就いて,門倉 則之 7,5,昭和元,本文,マヴォ大連盟の再建に就いて,マヴォ同人 7,6,昭和元,本文,近代建築大観,シェルドン・チェニー、佐藤 武夫 訳 7,6,昭和元,本文,浄真寺に就いて,田邊 泰、井上 半次 7,6,昭和元,本文,我国に於ける活動写真館建築の沿革(十二・完),加藤 秋 7,6,昭和元,本文,欧州に於ける近代建築の主潮(一),大内 秀一郎 7,6,昭和元,本文,「イヴァン・メストロヴィッチ」に就いて,蔵田 周忠 7,7,昭和元,本文,建築のプロレタリズム(上),伊藤 清造 7,7,昭和元,本文,欧州に於ける近代建築の主潮(二),大内 秀一郎 7,7,昭和元,本文,能率的なアパートメント・ハウスの計画,スタンレイ・タイラー、K.K生 訳述 7,7,昭和元,本文,深大寺考,田邊 泰、井上 半次 7,7,昭和元,本文,ルーマニヤの芸術及び建築の興隆に就いて,ニコラス・イオルガ、K.H生 訳述 7,8,昭和元,本文,未開土民と造形芸術,木村 幸一郎 7,8,昭和元,本文,東洋建築と西洋建築の比較−柱と梁,エドイン・ボンタ、井上 半次 抄訳 7,8,昭和元,本文,建築のプロレタリズム(二),伊藤 清造 7,8,昭和元,本文,東京・やきいも屋,岡田 達彌 採集、今 和二郎 浄写 7,8,昭和元,本文,混凝土工事の実際(五・完),鴨志田 兼吉 7,8,昭和元,本文,世界最高の住宅建築,根岸 松雄 7,9,昭和元,本文,家庭電化の一例,門倉 則之 7,9,昭和元,本文,圓融寺本堂の建築に就いて,田邊 泰 7,9,昭和元,本文,小劇場の舞台装置と其の機械設備,アービング・ビッチェル、蔵田 周忠 訳述 7,9,昭和元,本文,ギャレヂのランプに就いて,ハロルド・ブランチャード、K.H 訳 7,9,昭和元,本文,西洋のお湯屋の話,根岸 松雄 7,10,昭和元,本文,墺太利の新建築及び新工芸,森口 多里 7,10,昭和元,本文,フランク・ロイド・ライト,エリヒ・メンデル 7,10,昭和元,本文,建築のプロレタリズム(二・完),伊藤 清造 7,10,昭和元,本文,貸家しらべ,岡田 達彌 7,10,昭和元,本文,アメリカ建築の回顧,フイスケ・キンポール、高山 久一  訳 7,10,昭和元,本文,東洋建築と西洋建築との比較(二・完),エドイン・ボンタ、井上 半次 抄訳 7,11,昭和元,本文,ルネッサンス建築の特性に就いて,蔵田 周忠 7,11,昭和元,本文,劇場に於ける照明の発達(一),加藤 秋 7,11,昭和元,本文,墺太利の新建築及新工芸(下),森口 多里 7,11,昭和元,本文,病院建築(一),大澤 源之助 7,11,昭和元,本文,事務所建築の平面計画,ウィレイ・コルベット、H.G 抄訳 7,11,昭和元,本文,田園都市の歴史的考察(一),シ・ビ・ハーダム、亀井 幸次郎 抄訳 7,12,昭和元,本文,建築を想う(一),堀口 捨己 7,12,昭和元,本文,創宇社展を見て,佐藤 武夫 7,12,昭和元,本文,第四回創宇社展覧会を見て,平澤 郷勇 7,12,昭和元,本文,潮来十二橋,今 和次郎 7,12,昭和元,本文,自動車置場の問題,丹羽 美 7,12,昭和元,本文,田園都市の歴史的考察(二),シ・ビ・バーダム、亀井 幸次郎 抄訳 8,1,昭和2,本文,ジョセフ・ホッフマンと維納工房,レオポール・クレエネ 8,1,昭和2,本文,劇場建築の沿革(上),木村 栄二郎 訳 8,1,昭和2,本文,病院建築(二),大澤 源之助 8,1,昭和2,本文,劇場改革者としてのノルマン・ベルツ・ゲッデス(一),駒澤 太郎 8,1,昭和2,本文,田園都市の歴史的考察(三),シ・ビ・バーダム、亀井 幸次郎 抄訳 8,1,昭和2,本文,瑞西の建築美,エフ・ドッセンバッハ、高山 久二 訳 8,2,昭和2,本文,劇場改革者としてのノルマン・ベル・ゲッデス(二),駒澤 太郎 8,2,昭和2,本文,建築線法より都市建築法草案まで(一),白鳥 義三郎 8,2,昭和2,本文,衛生と換気法,M.B 8,2,昭和2,本文,劇場建築の沿革(下),木村 栄二郎 訳 8,2,昭和2,本文,田園都市の歴史的考察(四),シ・ビ・バーダム、亀井 幸次郎 抄訳 8,3,昭和2,本文,日本建築を想う 第六回分離派展に際して,瀧澤 真弓 8,3,昭和2,本文,雑題,森田 慶一 8,3,昭和2,本文,『建築のファシズム』其他,石本 喜久治 8,3,昭和2,本文,建築に於ける芸術性,大内 秀一郎 8,3,昭和2,本文,分離派建築会記事,堀口 捨己 8,4,昭和2,本文,新田園都市の一例,森口 多里 8,4,昭和2,本文,建築線法より都市建築法草案まで(二),白鳥 義三郎 8,4,昭和2,本文,田園都市の歴史的考察(五),シ・ビ・バーダム、亀井 幸次郎 訳 8,4,昭和2,本文,欧羅巴に於ける住宅改善の進歩,根岸 松雄 8,4,昭和2,本文,劇場改革者としてのノルマン・ベル・ゲッデス(三),駒澤 太郎 8,5,昭和2,本文,沙門理守の東大寺復興事業と鎌倉時代に於ける同寺諸院の存廃状態,安藤 更生 8,5,昭和2,本文,病院建築(其三),大澤 源之助(四) 8,5,昭和2,本文,劇場に於ける照明装置の発達(中),ジー・シー・トムソン、加藤 秋 抄訳 8,5,昭和2,本文,劇場改革者としてのノルマン・ベル・ゲッデス(四・完),駒澤 太郎 8,5,昭和2,本文,アンテペの煙突,S.S 8,5,昭和2,本文,欧羅巴に於ける住宅改善の進歩(二),根岸 松雄 8,6,昭和2,本文,英国に於けるペーター・ベーレンス氏の近業,片桐 笹雄 8,6,昭和2,本文,マルチンブリッグス建築工匠史,田邊 泰 8,6,昭和2,本文,欧羅巴に於ける住宅改善の進歩,根岸 松雄 8,6,昭和2,本文,建築線法より都市建築法草案まで(三),白鳥 義三郎 8,6,昭和2,本文,沙門聖守の東大寺復興事業と鎌倉時代に於ける同寺諸院の存廃状態(二),安藤 更生 8,6,昭和2,本文,三科運動に就いて,藤田 巌 8,7,昭和2,本文,1927年『三科』概評,蔵田 周忠 8,7,昭和2,本文,建築的な、余りに建築的な,中口 秀 8,7,昭和2,本文,三科展を見て,百川 春夫 8,7,昭和2,本文,仏蘭西の住宅問題,M.N 8,7,昭和2,本文,エール大学劇場,駒澤 太郎 8,7,昭和2,本文,病院建築(其四),大澤之 源助 8,7,昭和2,本文,沙門聖守の東大寺復興事業と鎌倉時代に於ける同寺諸院の存廃状態(完),安藤 更生 8,7,昭和2,本文,建築線法より都市建築法草案まで(四),白鳥 義三郎 8,8,昭和2,本文,建築的な構成と建築,蔵田 周忠 8,8,昭和2,本文,古代印度の庭園に関する資料,竹内 芳太郎 8,8,昭和2,本文,二十世紀に於ける形の変遷,エルンスト・クロップ、丹羽 美 訳 8,8,昭和2,本文,『実験』劇場,駒澤 太郎 8,8,昭和2,本文,マルチンブリッグス建築工匠史(二),田邊 泰、平野 國夫 訳 8,8,昭和2,本文,浴風園建築漫談,土岐 達人 8,9,昭和2,本文,朝鮮住家に対する寸察,金充 基 8,9,昭和2,本文,伊太利の住宅問題,M.N 8,9,昭和2,本文,マルチンブリッグス建築工匠史(三),田邊 泰、平野 國夫 訳 8,9,昭和2,本文,二十世紀に於ける形の変遷(二),丹羽 美 8,9,昭和2,本文,レッチウアス田園都市(一),御田 綱男 8,10,昭和2,本文,大いなる径間,坂本 丁 8,10,昭和2,本文,二十世紀に於ける形の変遷(三),丹羽 美 8,10,昭和2,本文,建築士と其収益,大澤 一郎 8,10,昭和2,本文,和蘭の住宅問題と新建築,M.N 8,10,昭和2,本文,マルチンブリッグス建築工匠史(四),田邊 泰、平野 國夫 共訳 8,10,昭和2,本文,国際連盟会館競技設計審査発表,K 8,11,昭和2,本文,橋梁に於ける混凝土の新施工,森口 多里 8,11,昭和2,本文,橋梁に於ける混凝土の新施工,森口 多里 8,11,昭和2,本文,シュッツルナートの提案劇場(二),駒澤 太郎 8,11,昭和2,本文,大いなる径間(二),坂本 丁 8,11,昭和2,本文,劇場に於ける照明装置の発達(下),加藤 秋 訳 8,11,昭和2,本文,レッチワス田園都市(二),御田 綱男 訳 8,12,昭和2,本文,ル・コルビュジェの思想,橋爪 大蔵 8,12,昭和2,本文,米国近世都市ホテルに経営されるランチルームとカフェテリアに就いて,野村 敏行 8,12,昭和2,本文,和蘭の近世建築と其作家,ジェー・ビー・ミエラ、S.M 訳 8,12,昭和2,本文,建築士と其収益(二),大澤 一郎 訳 8,12,昭和2,本文,シュツルナートの提案劇場(二),駒澤 太郎 8,12,昭和2,本文,大いなる径間(三・完),坂本 丁 9,1,昭和3,本文,市民建築(一),大内 秀一郎 9,1,昭和3,本文,シュツルナート提案劇場(三),駒澤 太郎 9,1,昭和3,本文,ル・コルビュジェの思想(二),橋爪 大蔵 9,1,昭和3,本文,マルチンブリッグス建築工匠史(五),田邊 泰、平野 國夫 9,1,昭和3,本文,和蘭の近世建築と其作家(二・完),S.M 9,1,昭和3,本文,早稲田大講堂を観て,蔵田 周忠、木村 榮次郎 9,1,昭和3,本文,二十世紀に於ける形の変遷(四),丹羽 美 9,2,昭和3,本文,教会堂の照明,門倉 則之 9,2,昭和3,本文,市民建築(二),ベーレント、大内 秀一郎 訳 9,2,昭和3,本文,都市の発達と建物に生ずる商業問題,K.K 9,2,昭和3,本文,ヘルマン・ロッセのサーカス劇場,駒澤 太郎 9,2,昭和3,本文,山田村千年家,能瀬 久一郎 9,2,昭和3,本文,創宇社主催無選共同建築展批判,金須 孝 9,3,昭和3,本文,アドレル建築学言論(一),小池 新二 9,3,昭和3,本文,レッチワス田園都市(三),御田 綱男 訳 9,3,昭和3,本文,建築線法より都市建築法草案まで(五),白鳥 義三郎 9,3,昭和3,本文,都市の発達と建築に生ずる商業問題(完),K.K 9,3,昭和3,本文,マルチンブリッグス建築工匠史(六),田邊 泰、平野 國夫 共訳 9,4,昭和3,記事,超時代であれ−今後の博覧会建築に望む, 9,4,昭和3,記事,大礼記念国産振興東京博覧会を見て,大内 秀一郎 9,4,昭和3,記事,大礼記念博覧会雑感,M.S.N 9,4,昭和3,記事,万歳塔・裸婦・ワグナー,門木 厚夫 9,4,昭和3,記事,大礼記念博を見るの記,亀井 幸次郎 9,4,昭和3,記事,博覧会建築駄評,青山 忠雄 9,4,昭和3,記事,大礼博与太歩る記,山川 太郎兵衛 9,4,昭和3,記事,会場偶感,九官鳥 9,5,昭和3,本文,近代都市計画の基本問題,白鳥 義三郎 9,5,昭和3,本文,英国家具と其の起源並に発達,稲垣 茂一 9,5,昭和3,本文,二十世紀に於ける形の変遷(五),丹羽 美 9,5,昭和3,本文,マルチンブリッグス建築工匠史(七),田邊 泰、平野 國夫 共訳 9,6,昭和3,本文,今更にワグナーを憶ふ 十年祭司会者として,石本 喜久治 9,6,昭和3,本文,セセッションの回顧,伊藤 忠太 9,6,昭和3,本文,オットー・ワグナーに就いて,岸田 日出刀 9,6,昭和3,本文,ワグナーの様式観に就いて,大内 秀一郎 9,6,昭和3,本文,近世都市計画家としてのオットー・ワグナーの地位,白鳥 義三郎 9,6,昭和3,本文,ハーグ平和宮殿懸賞競技当時のオットー・ワグナーを回顧す,今井 兼次 9,6,昭和3,本文,ゲルマン的形式感情,瀧澤 真弓 9,6,昭和3,本文,京都のワグナー十年祭, 9,7,昭和3,本文,建築の為に,飯島 小平 9,7,昭和3,本文,巴里・ブレイエル新演奏場,池田 英夫 9,7,昭和3,本文,庭園,夕暉庵主人 9,7,昭和3,本文,マルチンブリッグス建築工匠史(八),田邊 泰、平野 國夫 訳 9,7,昭和3,本文,レッチワス田園都市(四),シ・ビ・バーダム、御田 綱男 訳 9,7,昭和3,本文,都市の建物と其土地(一),K.K 9,8,昭和3,本文,近代建築史稿(一),IIIK 9,8,昭和3,本文,建築家の為に(二),フランク・ロイド・ライト、飯島 小平 訳 9,8,昭和3,本文,アドレル建築学原論(二),小池 新二 訳 9,8,昭和3,本文,庭園(二),夕暉庵主人 9,8,昭和3,本文,マルチンブリッグス建築工匠史(九),田邊 泰、平野 國夫 共訳 9,8,昭和3,本文,建物の利用と商業問題,K.K 9,9,昭和3,本文,建物の商業的及構造的生命と消却率,K.K 9,9,昭和3,本文,設計規格,ル・コルビュジェ、池田 英夫 訳 9,9,昭和3,本文,庭園(三),夕暉庵主人 9,9,昭和3,本文,コンクリートの小住宅,鎌田 友治 9,9,昭和3,本文,我が家をめぐる草木,能瀬 久一郎 9,9,昭和3,本文,マルチンブリッグス建築工匠史(十・完),田邊 泰、平野 國夫 共訳 9,9,昭和3,本文,市民建築(三),ベーレント、大内 秀一郎 9,10,昭和3,本文,鎌倉の特別保護建造物,田邊 泰 9,10,昭和3,本文,鎌倉の民家,今 和次郎 9,10,昭和3,本文,鎌倉の墓碑,濱口 幹三郎 9,10,昭和3,本文,鎌倉寺院の三門と総門,尾形 迪吉 9,10,昭和3,本文,二階堂永福寺に就いて,板橋 倫行 9,10,昭和3,本文,杉本寺観音堂に就いて,井上 半次 9,10,昭和3,本文,鎌倉の裸体仏像,稲村 担元 9,10,昭和3,本文,鎌倉梵鐘録,山吹 里人 9,11,昭和3,本文,「いみたちを・こるぶしえり」その他,森田 慶一 9,11,昭和3,本文,作者としての言葉,山田 守 9,11,昭和3,本文,断片感想録,矢田 茂 9,11,昭和3,本文,壁を撫でる,瀧澤 真弓 9,11,昭和3,本文,建築漫言,大内 秀一郎 9,12,昭和3,本文,フランク・ロイド・ライトの作品,蔵田 周忠 9,12,昭和3,本文,正倉院蔵天平勝賽八歳東大寺園の史料的価値とその性質(一),安藤 更生 9,12,昭和3,本文,分離派批判,谷口 吉郎 9,12,昭和3,本文,民家を語る,能瀬 久一郎 9,12,昭和3,本文,アドレル建築学原論(三),小池 新二 訳 9,12,昭和3,本文,市民建築(四),大内 秀一郎 訳 10,1,昭和4,本文,ニコライ聖堂の復興,中村 鎮 10,1,昭和4,本文,昔のニコライ,森口 多里 10,1,昭和4,本文,新築「白木屋」に対する厳正批判,松成 信夫 10,1,昭和4,本文,新築「白木屋」合評,X.Y.Z 10,1,昭和4,本文,庭園講話,夕暉庵主人 10,1,昭和4,本文,テラコッタ面の光の反射,門倉 則之 10,1,昭和4,本文,卓上漫語(フロクッコート、畠を護れ),蓼花 巷人、萬壽 散人 10,1,昭和4,本文,住宅地設計上の近代的研究「ウォーンホーフ」に就いて,白鳥 義三郎 10,2,昭和4,本欄,批評壇の繁栄を促す,山本 拙郎 10,2,昭和4,本欄,ニコライ聖堂,山村 寛 10,2,昭和4,本欄,建築風俗誌, 10,2,昭和4,本欄,仏蘭西の近代建築,マリー・ドルモイ、森口 多里 訳 10,2,昭和4,本欄,キャフエ・スローガン,山口 芳春 10,2,昭和4,本欄,新宿武蔵野館の建築,村山 知義 10,2,昭和4,本欄,或る「グリムブス」,竹内 芳太郎 10,2,昭和4,本欄,「武蔵野館」を批判す,松成 信夫 10,2,昭和4,本欄,庭の石灯篭(庭園講話・第二回),夕暉庵主人 10,2,昭和4,本欄,近代建築史稿(二),グスタフ・アドルフ・ブラッツ、IIIK 訳 10,2,昭和4,本欄,卓上漫語(和服の贈り物),蓼花 巷人 10,3,昭和4,本欄,新興建築と工学,佐藤 武夫 10,3,昭和4,本欄,新興建築と意想図の描法に就いて,蔵田 周忠 10,3,昭和4,本欄,現代都市住宅に於ける合理化と社会化,白鳥 義三郎 10,3,昭和4,本欄,独逸新建築,岸田 日出刀 10,4,昭和4,本欄,所謂「新興建築」の批判,佐藤 功一 10,4,昭和4,本欄,掘り出された民家の掘り出された記録,大熊 喜邦 10,4,昭和4,本欄,東京市青物市場の建築,中村 鎮 10,4,昭和4,本欄,東京帝国大学図書館の建築, 10,4,昭和4,本欄,新築せる「東大図書館」の建築,松成 信夫 10,4,昭和4,本欄,庭園講話(第三回),夕暉庵主人 10,4,昭和4,本欄,建築随想,谷口 吉郎 10,4,昭和4,本欄,仏蘭西の近代建築(承前),マリー・ドルモイ、森口 多里 訳 10,4,昭和4,本欄,近代建築史稿(三),グスタフ・アドルフ・ブラッツ、IIIK 訳 10,4,昭和4,本欄,アドレル建築学原論(四),小池 新二 10,5,昭和4,本欄,中流商店建築の新様態, 10,5,昭和4,本欄,欧羅巴の商店建築,森口 多里 10,5,昭和4,本欄,中流小売商店の照明に就いて,門倉 則之 10,5,昭和4,本欄,いわし屋大磯商店の建築,中村 鎮 10,5,昭和4,本欄,中流商店建築の外装材料と其外観,十代田 三郎 10,5,昭和4,本欄,アドレル建築学原論(五),小池 新二 10,6,昭和4,本欄,建築の本性と目的,ブルノー・タウト、乙部 勝 訳 10,6,昭和4,本欄,不動銀行の支店の三つの建築を見て,川喜田 煉七郎 10,6,昭和4,本欄,新築『松坂屋』を批判す,松成 信夫 10,6,昭和4,本欄,目的建築としての松坂屋,野呂 英夫 10,6,昭和4,本欄,瀧山ビルディングの建築批判,竹内 芳太郎 10,6,昭和4,本欄,近代建築史稿(四),グスタフ・アドルフ・ブラッツ、IIIK 訳 10,6,昭和4,本欄,アドレル建築学原論(六),小池 新二 10,7,昭和4,本欄,東京街路改良案,川喜田 煉七郎 10,7,昭和4,本欄,現代の亜米利加劇場,Sexon and Betts 10,7,昭和4,本欄,東洋生命保険会社の建築,中村 鎮 10,7,昭和4,本欄,懐古的東洋趣味への執着を語る 福助足袋会社東京支店の建築,乙部 勝 10,7,昭和4,本欄,巴里の新築レストーランの一例,ジェー・レモン、麻上 俊延 訳 10,7,昭和4,本欄,近代建築史稿(五),グスタフ・アドルフ・ブラッツ、IIIK 訳 10,7,昭和4,本欄,庭園講演(第四回),夕暉庵主人 10,8,昭和4,本欄,建築随想 主観の露出,松成 信夫 10,8,昭和4,本欄,硝子の都市, 10,8,昭和4,本欄,或るおでん屋の設計, 10,8,昭和4,本欄,仁壽生命保険会社の新建築を見て,川喜田 煉七郎 10,8,昭和4,本欄,神田日活映画館の新建築,野呂 英夫 10,8,昭和4,本欄,庭園講話(第六回),夕暉庵主人 10,8,昭和4,本欄,透明なピアノ,龍村 10,8,昭和4,本欄,現代の亜米利加劇場(第二回),Sexton and Betts 10,9,昭和4,本欄,南欧建築号に題す, 10,9,昭和4,本欄,南欧の建築,嶺岸 松太郎 10,9,昭和4,本欄,南欧趣味の別荘,S 10,9,昭和4,本欄,西班牙建築に於ける鍜鉄細工,濱田 浩 10,9,昭和4,本欄,南欧と関係深きモロッコの庭園,ジュアン・ガーロッティ 10,9,昭和4,本欄,西班牙紀行,田邊 孝次 10,9,昭和4,本欄,伊太利南部とシシリア,森口 多里 10,9,昭和4,本欄,バロセロナの楽しい旅,税所 篤二 10,9,昭和4,本欄,奉天宮殿建築図集を見て,大熊 喜邦 10,9,昭和4,本欄,新工芸学講座(建築及び家具の用材としてのベニヤ板),加藤 正育 10,10,昭和4,本欄,大量生産の家,川喜田 煉七郎 10,10,昭和4,本欄,子供室を主とせる中流住宅私案,道明 榮次 10,10,昭和4,本欄,随想 建築学の自己批判のために,内田 佐久郎 10,10,昭和4,本欄,三井銀行の新建築,中村 鎮 10,10,昭和4,本欄,三井銀行に就いて,松成 信夫 10,10,昭和4,本欄,南欧と関係深きモロッコの庭園(承前),ジュアン・ガーロッティ 10,10,昭和4,本欄,シシリアの紀行,森口 多里 10,10,昭和4,本欄,特殊建築講座(希*の劇場建築),オクタヴ・ナヴァル 10,10,昭和4,本欄,新工芸学講座・第二回(建築及家具の用材としてのベニヤ板),加藤 正育 10,11,昭和4,本文,バウハウス概観,川喜田 煉七郎 10,11,昭和4,本文,ワルターグロビウスの思想,森口 多里 10,11,昭和4,本文,住宅工芸,グロビウス、大内 秀一郎 訳 10,11,昭和4,本文,国立バウハウスの理念と組成,グロピウス、谷口 吉郎 訳 10,11,昭和4,本文,デッサウ訪問記,吉田 薫 10,12,昭和4,本文,ジョン・ラスキンと建築批評,内田 佐久郎 10,12,昭和4,本文,隅田川の橋を見る,石原 憲治 10,12,昭和4,本文,ゴシップ, 10,12,昭和4,本文,著名の造園者と作品,夕暉庵主人 10,12,昭和4,本文,シシリア紀行2,森口 多里 10,12,昭和4,本文,大量生産の家2,ル・コルビュジェ、川喜田 煉七郎 訳 11,1,昭和5,本文,合理主義の建築,佐藤 功一 11,1,昭和5,本文,グラス建築に就いて,板垣 鷹穂 11,1,昭和5,本文,転換期に於ける建築学,石原 憲治 11,1,昭和5,本文,瑞典の近代建築に就いて,今井 兼次 11,2,昭和5,本文,手を!,谷口 吉郎 11,2,昭和5,本文,形態の刺唆,外山 辰夫 11,2,昭和5,本文,シシリア紀行(4),森口 多里 11,2,昭和5,本文,現代の目的建築(1),アドルフ・ベーネ、仲田 定之助、川喜田 煉七郎 合訳 11,3,昭和5,本文,新時代の感覚,外山 辰夫 11,3,昭和5,本文,エミール・ファウレンカンプの最近の制作, 11,3,昭和5,本文,隅田川の橋を見る,石原 憲治 11,3,昭和5,本文,シシリア紀行(5),森口 多里 11,3,昭和5,本文,現代の目的建築(2),アドルフ・ベーネ、仲田 定之助、川喜田 煉七郎 合訳 11,4,昭和5,本文,建築批評の現実的意義,内田 佐久郎 11,4,昭和5,本文,プレーン・ジュ・モンブランのサナトリアムについて, 11,4,昭和5,本文,現代の目的建築(3),アドルフ・ベーネ、仲田 定之助、川喜田 煉七郎 合訳 11,5,昭和5,本文,新建築理論No.1,アンドレ・リュルサ、税所 篤二 訳 11,5,昭和5,本文,野外映画映写場の提案,川喜田 煉七郎 11,5,昭和5,本文,庭作の名人善阿弥,夕暉庵主人 11,5,昭和5,本文,建築実践とは,竹村 新太郎 11,5,昭和5,本文,新興建築座談会記事, 11,6,昭和5,本文,建築経済の問題,中村 鎮 11,6,昭和5,本文,民衆映画館兼かげえ劇場の提案,川喜田 煉七郎 11,6,昭和5,本文,最小住宅の問題に関する根本的要素の分析, 11,6,昭和5,本文,大林氏の別邸に遊ぶ,山本 拙郎 11,6,昭和5,本文,新建築理論No.2,アンドレ・リュルサ、税所 篤二 訳 11,7,昭和5,本文,舞台と照明,遠山 静雄 11,7,昭和5,本文,民衆映画館兼かげえ劇場の提案(2),川喜田 煉七郎 11,7,昭和5,本文,露西亜に於ける新舞台芸術の誕生,森口 多里 訳 11,7,昭和5,本文,新建築理論No.3,アンドレ・リュルサ、税所 篤二 訳 11,8,昭和5,本文,集合住宅の回顧, 11,8,昭和5,本文,「キャンピング・スタイル」の別荘, 11,8,昭和5,本文,労働住宅街に建つ公衆食堂の提案, 11,8,昭和5,本文,集合住宅について, 11,9,昭和5,本文,維納工房の新作壁紙, 11,9,昭和5,本文,スツットガルト・ワイゼンホフ」住宅群後報, 11,9,昭和5,本文,『新しき時代』創生のための万国博覧会の計画, 11,9,昭和5,本文,集合住宅の意義は, 11,9,昭和5,本文,集合住宅について(2), 11,10,昭和5,本文,新しい建築展覧会の意義, 11,10,昭和5,本文,創宇社のモットー, 11,10,昭和5,本文,1930年ストックホルム博覧会展望,T.S 11,10,昭和5,本文,居庸関,田邊 泰 11,10,昭和5,本文,集合住宅について(4), 11,11,昭和5,本文,エリッヒ・メンデルゾーンの近業, 11,11,昭和5,本文,バウハウスの近況, 11,11,昭和5,本文,巴里に於けるドッツウエルタブンドの展覧会, 11,11,昭和5,本文,集合住宅について(3), 11,12,昭和5,本文,ロシアに於ける演劇の民芸化, 11,12,昭和5,本文,青年派作品紙上展覧会, 11,12,昭和5,本文,独身者のアパートメント・ハウス, 11,12,昭和5,本文,万里長城, 11,12,昭和5,本文,集合住宅について(5), 11,12,昭和5,本文,最近の住宅変遷, 12,1,昭和6,本文,博物館の新設計のために, 12,1,昭和6,本文,アムステルダム派の近業, 12,1,昭和6,本文,青年派作品紙上展覧会, 12,1,昭和6,本文,所謂「レポート」の形式について, 12,1,昭和6,本文,明十三陵(上), 12,1,昭和6,本文,伊豆大震災と其被害状況, 12,2,昭和6,本文,再び新しい博物館のために, 12,2,昭和6,本文,バウハウスのハンネス・マイヤー露西亜に去る, 12,2,昭和6,本文,明十三陵(下), 12,2,昭和6,本文,超現実主義の画家スコール・レアリスト, 12,2,昭和6,本文,青年派作品紙上展覧会, 12,2,昭和6,本文,伊豆大震災と其被害状況, 12,3,昭和6,本文,材料から建築へ, 12,3,昭和6,本文,青年派作品紙上展覧会, 12,3,昭和6,本文,加茂氏邸写真及プラン, 12,3,昭和6,本文,五塔寺, 12,3,昭和6,本文,建築構造法の新化と改革, 12,4,昭和6,本文,生活最小限住宅, 12,4,昭和6,本文,材料から建築へNo.2, 12,4,昭和6,本文,機山閣の新店舗, 12,4,昭和6,本文,天壇祈年殿, 12,4,昭和6,本文,モダーン・ビルヂング・コンストラクション, 12,5,昭和6,本文,生活最小限住宅, 12,5,昭和6,本文,材料から建築へNo.3, 12,5,昭和6,本文,青年派建築作品紙上展覧会, 12,5,昭和6,本文,モダーン・ビルヂング・コンストラクション, 12,5,昭和6,本文,庭園設計上に於ける「軸」に就いて, 12,6,昭和6,本文,生活最小限住宅, 12,6,昭和6,本文,ウクライナ劇場の国際コンペチションに関連してうったえる, 12,6,昭和6,本文,材料から建築へNo.4, 12,6,昭和6,本文,モダーン・ビルヂング・コンストラクション, 12,7,昭和6,本文,伝統への反省, 12,7,昭和6,本文,浴室に於けるモダーニズム, 12,7,昭和6,本文,ウクライナ劇場国際競技後報, 12,7,昭和6,本文,ディアーヌの神殿, 12,7,昭和6,本文,材料から建築へ, 12,7,昭和6,本文,モダーン・ビルヂング・コンストラクション, 12,8,昭和6,本文,休刊の言葉, 12,8,昭和6,本文,標準型, 12,8,昭和6,本文,材料から建築へ,